機種一覧 / DOD / Overdrive / Overdrive Preamp 250
1970年代、MXR Distortion+と並び称される初期のクリッピング・オーバードライブとして登場した看板機種。コンデンサーの選定がMXR系とは異なり、より丸くチューブ的な歪みを生む。オリジナルはOP741オペアンプを、後の再発版では4558系チップを使用している。シンプルなLevel・Distortionの2ノブ構成。
実取引データから算出した想定価格帯
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