機種一覧 / Crazy Tube Circuits / Modulation / Sidekick
2019年に発売された、最も一般的な時間系エフェクトを1台に収めたCTC初のマルチ・タイムベース・ペダル。モジュレーション・ディレイ/エコー・リバーブの3系統を搭載し、後継のSidekick Jrではアルゴリズムの選択肢とDSP性能がさらに強化されている。各セクションは独立動作・組み合わせ動作の両方に対応し、コンパクトな筐体に時間系エフェクトをまとめて持ち運べる構成が特徴。
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