
2026年10月発売予定の、既存のペダルボードに機能拡張をもたらすコンパクトなマルチエフェクト・プロセッサー。歪み・モジュレーション・ディレイ・リバーブからベース向けエフェクト、Slow Gear/Slicerなど独自機能まで120種類を搭載し、最大4つを同時使用できる。2.4インチのカラーディスプレイで信号チェーン全体を視認しながら編集でき、4系統のジャックはモノ/ステレオに対応、うち2系統は外部ペダルを組み込むエフェクトループとしても使える。1台でペダルボードの音作りの幅を大きく広げるユーティリティ機種として登場する。
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